200704

  1. スポンサーサイト(09/08)
  2. アニメ「デスノート」第25話 沈黙 感想#3(04/30)
  3. アニメ視聴追いつきました。(04/29)
  4. ゲーム「デスノート Lを継ぐ者」予約開始(04/29)
  5. 私にとってはこれがお守りです。(04/27)
  6. アニメ視聴が滞っている件(04/26)
  7. デスノートゲーム第2弾「Lを継ぐ者」公式サイト更新(04/25)
  8. 映画「デスノート」「デスノート the Last name」第25回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭観客賞受賞!(04/24)
  9. アニメ「デスノート」DVD7巻・初回特典は夜神総一郎フィギュア(04/22)
  10. おすすめフラッシュ(04/21)
  11. 月の仕打ちに「ひどいなあ」 - アニメ「デスノート」弥海砂役・平野綾インタビュー(04/19)
  12. アニメ「デスノート」携帯サイト&ケータイ少年ジャンプ 連動企画(04/18)
  13. メロとニアどうでしたか?(04/18)
  14. アニメ「デスノート」第25話“沈黙”感想#2 足の件(雑感)(04/17)
  15. デスノートゲーム第2弾「Lを継ぐ者」7月12日発売予定(04/16)
  16. Lカラーだと言い張ります。(DS Lite購入)(04/15)
  17. 『デスノート』ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭に(04/13)
  18. 映画『デスノート』スピンオフ絡みの妄想―Lとホラーとアクション(04/12)
  19. 映画『デスノート』スピンオフ「L(仮)」監督は『リング』の中田秀夫・特報は14日から!(04/11)
  20. アニメ『デスノート』ニア&メロ+αの声優決定?(04/11)
  21. ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』 Voice01 感想メモ(04/11)
  22. 『セクシーボイスアンドロボ』始まりますね。(04/10)
  23. アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#1 冒頭について(04/09)
  24. 近況(04/08)
  25. アニメ『デスノート』 山口勝平さんの“L”(04/06)
  26. アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#0.5 雑感(04/05)
  27. アニメ『デスノート』第25話感想書きます(予告)+見ることになった経緯(04/04)
  28. メロメロパークに提言(もとい妄想の垂れ流し)(04/03)
  29. アニメ『デスノート』新作グッズのL(04/02)
  30. 『デスノート』ワイミーズ的エイプリルフールの過ごし方(04/01)


 

アニメ「デスノート」第25話 沈黙 感想#3

[デスノート]アニメ | 2007.04.30 (Mon) 23:56
 これまでに書いた分↓
 感想#0.5 雑感
 感想#1 冒頭について
 感想#2 足の件(雑感)

 「沈黙」の感想は細切れにしすぎました……反省。
 書き残していた部分を続きにしまいます。
アニメ「デスノート」第25話 沈黙 感想#3の続きを読む

アニメ視聴追いつきました。

[デスノート]アニメ | 2007.04.29 (Sun) 23:54
 未見だったデスノート第26,27,28話をまとめて見ました。
 第二部は「そこ省いちゃうの?!」な場面もありますが、テンポ良く進むのが思いのほか楽しいですね。
 細かい感想はまた明日!

ゲーム「デスノート Lを継ぐ者」予約開始

 デスノートゲーム第2弾「Lを継ぐ者」の予約受付が始まりました。

 以下はWJから引用したゲーム概要です(以前載せたのと同じもの)

DEATH NOTE Lを継ぐ者

発売日/2007年7月12日予定
価格/5229円(税込)
メーカー/KONAMI
機種/ニンテンドーDS
ジャンル/推理アドベンチャー

基本ルール
両陣営の目的は以下の通り。情報に秀でたキラ側と人数で勝る捜査員側が交互に行動して戦うのだ!

キラ
→特定の場所を回り一定ターン逃げ切る、もしくは捜査員全員を倒す。
(デスノートを駆使したトラップも使用可能。敵のリタイアを積極的に狙え!)

捜査員
→一定ターン内に(デスノートを使う)キラを逮捕する。
(マップの都市カメラなどを手がかりに、キラの逃走ルートを予測して追え!)



 Lがどんな風に登場するのか非常に気になります。
 前作のMNみたいなゲスト扱いなのか?
 でもレイやヨツバはまた普通に登場しそうな気配ですし……Lもストーリーに絡んできてくれるのではないかと期待してます!

私にとってはこれがお守りです。

[デスノート]原作 | 2007.04.27 (Fri) 23:57
 デスノート ピンズ L

 (クリックで拡大表示)

 ピンズです。
 もちろんLの。

 メディアミックスのおかげでデスノートグッズの種類は豊富になりましたが、原作モノでL単体を扱ったグッズって実は少ないですよね。これはその一つです。

 台紙入れて5cm四方程度なので持ち運びにピッタリなんですよコレが。失くすのが怖いので実際は家に置きっぱなしですが(笑)Lの鋭い視線で気力を充填する日々。

アニメ視聴が滞っている件

[デスノート]アニメ | 2007.04.26 (Thu) 23:56
 正直、パソコンの小さな画面で25分間動画を鑑賞する気力が夜まで残りません。朝家を出る前に見ればいいのかもしれませんが、そのためにいつもより早く起きるのも億劫です。

 と、ここで「iP○dに可能な限り高画質で落としてテレビに繋げば良いんじゃないか」と思いつきました。それはそれでエネルギーを消費しそうですが……明日やってみます。

デスノートゲーム第2弾「Lを継ぐ者」公式サイト更新

 →DEATH NOTE -デスノート- ポータルサイト

 今までキラゲーム公式サイトトップページだったところが「Lを継ぐ者」Ver.にリニューアルされました。「キラゲーム」のページは一コ下の階層になったようです。美麗なLを観賞したくなったときにはトップページから飛べますのでご安心を(笑)(今回のL画はどうも輪郭があやしい気がします。MNは綺麗ですよ!)

 今後はトップページのフラッシュに「ノート」という形で最新情報が追加されていくようです。

映画「デスノート」「デスノート the Last name」第25回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭観客賞受賞!

 映画「デスノート」前後編が第25回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭・The Prize of the Public 対象作品全74本中で1,2位を独占したそうです!
 おめでとうございます!!

 ちなみに過去の受賞作は
『ナイトウォッチ』(オーレ・ボールネダル/1995)
『ギャラクシークエスト』(ディーン・パリソット/2000)
『荒神』(北村龍平/2003)
『バタフライ・エフェクト』(エリック・ブレス、J・マッキー・グルーバー/2004)
『SAW』(ジェームズ・ワン/2005) など。

 詳細&金子監督のコメント
 →映画「デスノート」公式サイト NEWS

 「デスノート」はアジアのみならず欧州でも受けるんですね。そして松山Lの勇姿をその目に焼き付けていくのですね!(嬉)
 映画そのものの評価と同じかそれ以上に、松山Lの評判に興味があったりします。すごく訊いてみたい。別の角度から見たLの魅力を発見出来そうで。

アニメ「デスノート」DVD7巻・初回特典は夜神総一郎フィギュア

[デスノート]アニメ | 2007.04.22 (Sun) 23:56
 1巻:リューク
 2巻:夜神月
 3巻:L
 4巻:ジェラス
 5巻:弥海砂
 6巻:レム

 ……と来てここで総一郎ですか! Lや月以上に難易度高そうですね。ちょっと心配です(笑)

 しかしこの情報のおかげで、Lファン的には非常に喜ばしい事態が予測されますよ。

 総一郎を付けられるならワタリだって付けられるはず。そのワタリが意外なスキルを見せる第23話「狂騒」収録の8巻には“ワタリ”オリジナルフィギュアが付いてくるのではないかと!

 期待しちゃっていいですか? いいですよね?

おすすめフラッシュ

[その他]雑記 | 2007.04.21 (Sat) 23:56
 すみません簡易更新です;
 なんとなく気に入っているフラッシュを貼って去ります。

 →ぶち破る

 表現力ありすぎなパラパラ漫画という感じ。
 動きがなめらかで見ていて気持ちいいんですよ。
 元ネタが全部わかったらもっと楽しいのかもしれない。

月の仕打ちに「ひどいなあ」 - アニメ「デスノート」弥海砂役・平野綾インタビュー

[デスノート]アニメ | 2007.04.19 (Thu) 23:57
 →インタビュー:「月の仕打ちに腹が立つ」!? 「デスノート」弥海砂役の平野綾さん(まんたんウェブ)

 平野さんは画伯のファンなんですね。
 画集も買われたとか。

■ちょっと驚いたこと

 平野さんの中では「海砂は頭の回転が速い」という設定になっているみたいです。
 そういう捉え方もあるのか……。
 いや、海砂のことを馬鹿しているつもりは毛頭ありません; ただ個人的には「衝動で動くキャラ」だと思っているので(もっぱら原作のイメージ)。
 でも、そうですね。思考のスピードというよりは客観性の問題かもしれませんが、アニメの海砂は「自分が月に愛されることはない」と悟っているような気がします。道具でしかないことを自覚した上で、その立場を享受しているような。25話の歌を聞いてそう思いました。

アニメ「デスノート」携帯サイト&ケータイ少年ジャンプ 連動企画

[デスノート]アニメ | 2007.04.18 (Wed) 23:07
 デスノート携帯サイトに登録されている方はとっくにご存知かもしれませんが;
 「ケータイ少年ジャンプ」との連動企画だそうです。

 アニメ「デスノート」公式サイト インフォメーションより引用↓

総勢100名様にグッズプレゼント!!

4月16日(月)〜5月10日(木)迄

「ケータイ少年ジャンプ」サイトとアニメ版「DEATH NOTE」にて連動キャンペーンを実施中!!
クイズに答えて正解するとスペシャルコンテンツをゲット!!
更に総勢100名様に超豪華DEATH NOTE・ケータイ少年ジャンプグッズをプレゼント!!



 登録されている方は是非。

メロとニアどうでしたか?

[デスノート]アニメ | 2007.04.18 (Wed) 12:40
 携帯更新を使いこなすという目標を掲げてケータイからこんにちは。

 アニメ「デスノート」第27話、放送されましたね。
 ご覧になりましたか?
 私はまだです(放送圏外のため)。26話すら見ていないのでメロの声も聞いてません; 

 私の場合は原作を「ニア=男声、メロ=女声」というイメージで読んでいたので、見事にひっくり返ったアニメ版は半分新世界になりそうで非常に楽しみです。


 そういえばセクロボの2話が昨日だったことにたった今気付きました。録画はしてあるはず……。他にも見たい番組(ほぼアニメ)が溜まってしまってます。まず「再生」と「誘拐」を見なければ。

アニメ「デスノート」第25話“沈黙”感想#2 足の件(雑感)

[デスノート]アニメ | 2007.04.17 (Tue) 14:17
 →アニメ「デスノート」公式サイト

 ケータイからこんにちは。いつまでたっても携帯更新に慣れません。

 停滞しているアニメ感想ですが、とりあえず「足」のことだけ(笑)
 極力ネタバレしない方向で。


 あれは正直あまり見たくなかった感が……妄想や二次創作ならおいしい内容でも、オフィシャルで狙われるとやりきれない気持ちになります。身勝手といえば身勝手だけれども。

 元ネタについてはあまり深い意味はないんじゃないかと思ってます。Lが〇〇〇で月が〇〇って、合ってるようでズレた喩えですよね。互いに対する立ち位置が違うというか。
 初期OPのナオミと同じく、単に構図が綺麗だから持ってきただけかもしれません。



 25話感想は次くらいで終わります。26話はまだ見てません(もうすぐ27話なのに!)

デスノートゲーム第2弾「Lを継ぐ者」7月12日発売予定

 今週のWJから引用↓

DEATH NOTE Lを継ぐ者

発売日/2007年7月12日予定
価格/5229円(税込)
メーカー/KONAMI
機種/ニンテンドーDS
ジャンル/推理アドベンチャー

基本ルール
両陣営の目的は以下の通り。情報に秀でたキラ側と人数で勝る捜査員側が交互に行動して戦うのだ!

キラ
→特定の場所を回り一定ターン逃げ切る、もしくは捜査員全員を倒す。
(デスノートを駆使したトラップも使用可能。敵のリタイアを積極的に狙え!)

捜査員
→一定ターン内に(デスノートを使う)キラを逮捕する。
(マップの都市カメラなどを手がかりに、キラの逃走ルートを予測して追え!)



 ゲーム画面もたくさん載ってますね。
 南空ナオミ、レイ=ペンバー、火口卿介も登場するとか。

 公園なんかで「さよなら、レイ=ペンバー」をやっているとどう見ても不審者にしか見えないということがよくわかります(笑)

Lカラーだと言い張ります。(DS Lite購入)

 ニンテンドーDS Lite Lカラーもといクリスタルホワイト

 発売から一年も経っているくせにいつまでも品薄で、ぼったくり価格設定が横行しているちょっぴりいただけない携帯ゲーム機「ニンテンドーDS Lite」をようやく手に入れました。もちろん定価で。キラゲームをプレイするためだけに。

 色にもちゃんとこだわりましたよ。
 Lカラー(もといクリスタルホワイト)です。
 ニア愛な方々にとってはニアカラーだと思われます。

 隙を見てちょびちょび遊ぶ予定。

『デスノート』ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭に

 話題としては遅めの話になってしまいますが;「ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭」(4/5〜17)に『デスノート』『デスノート the Last name』が出品されたそうです。

 →映画『デスノート』公式サイト

 →ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭 DEATH NOTE


 Genre: Horror ですよ(笑)
 それを言えばAmaz○nでもホラーに分類されてましたけどね。
 ところで、出品作品の監督本人が審査にも参加してるというのは普通にあることなんですか?(今回は金子監督が参加)


 こんな映画祭があるということすら初めて知ったのですが、上映リストをざっと見た感じでは、完全に娯楽映画のみに的を絞ったイベントのようですね。“ファンタスティック”というだけあって。日本のアニメーションもちらほら出品されてます(「地獄少女」「時をかける少女」など)。

 しかし個人的にもっとも魅力を感じたのは、見るからにB級臭いホラー映画の数が異様に多い点でした! パッケージに騙されることも多々あるわけですが(笑)時々無性にああいうものが見たくなります。

映画『デスノート』スピンオフ絡みの妄想―Lとホラーとアクション

 『デスノート』スピンオフ監督の名前を聞き“テレビから這い出てくるL”という何の捻りもない妄想で一人にやにやしてました。是非出てきていただきたい。ケーキ準備して待ってるから!(笑)

 スピンオフにそうなってほしいと思っているわけではありませんが、Lにはホラーも似合うような気がします。色白だし、細いし、黒髪だし(?)。特にあの特徴的な深く黒々とした瞳(と隈)は、半歩ずれるとそれ自体がホラーに成りえますよ。その絶妙なバランスを保って「ミステリアスで可愛くて美麗なL」を描く画伯の技術にはただただ圧倒されるばかりです。

 でも考えてみれば、スピンオフのLは“松山L”であって、原作Lとは違うんですよね。

 やっぱり“アクション”というのは松山Lの魅力を引き出すのに適った要素なのかもしれませんね。松ケンの仕事スケジュールに「カポエラキックの練習」が入っていることを切に願います。

 (結局昨日と同じことしか言ってない……)

映画『デスノート』スピンオフ「L(仮)」監督は『リング』の中田秀夫・特報は14日から!

 映画『デスノート』Lが主役となるスピンオフ作品の監督が、『リング』シリーズの中田秀夫氏に決定しました!

 ↓ズームイン!!SUPERから引用

■『デスノート』スピンオフ作品監督、中田秀夫に決定

(中略)

オファーを受けた中田監督は「日本的工夫に満ちた、知的かつ、興奮度満点のアクションにしたいと思います。私にとって、初めてのアクションになるので、燃えます」と喜びを表明。その上で「Lおよび松山ケンイチの魅力を全開に見せるというのが、主眼の一つです。続編ではないので、まったく違うストーリー、『そう来たかっ!』というフレッシュな驚きを味わってもらったらと思います」と意気込みを明かした。



 ↓SANSPO.COMの記事から引用

「デスノート」スピンオフ映画の監督決定!「リング」の中田氏

 大ヒット映画「デスノート」のスピンオフ(外伝)作品「L(仮)」の監督が、「リング」の中田秀夫氏(45)=円写真=に決定したことが10日、分かった。

(中略)

 サスペンス映画にホラー監督という意外な組み合わせだが、中田監督は「『デスノート』とは異なる新たな頭脳戦を描く」と気合十分だ。

 ネット上などで話題を読んでいるストーリーについても「あまりにも短い人生で巨大な存在に立ち向かったLが、何を考え、感じていたのか、波乱に満ちた過程を描きます。派手なアクションも見せます」と明かした。

 佐藤貴博プロデューサーは「中田&松ケンのタッグで全米公開大ヒットを目指す」と宣言。クランクインは8月で、来年公開。14日から全国劇場で同作の特報が流れる。




 ホラーで有名な中田監督ですが、今回はアクション要素に力を入れるようですね。Lでアクションと言えばカポエラは外せませんよね? あのカポエラキックを繰り出す松山Lを見せてくださいお願いします。

 そして最も重要なポイント。
 “あまりにも短い人生で巨大な存在に立ち向かったL”という言い回しから考えて、監督はLに愛情を注いでくださる方だと思っていいですか? いいですよね?
 ……どうしよう、すごく楽しみになってきた。

アニメ『デスノート』ニア&メロ+αの声優決定?

[デスノート]アニメ | 2007.04.11 (Wed) 12:46
 ケータイから取り急ぎメモだけ(後でいろいろ追記します)
 [追記:編集しました]


■ニア?:日高のり子
 →日本テレビ デスノート 04/17
 日高さんがデスノートに出演されることは確実。
 名前が三番目(以前の山口さんの位置)に載っていることからニア予想が多いですね。

■メロ:佐々木望
 今さら「決定」と言うのも微妙ですが…(もう本編に出てる)
 →佐々木望 - Wikipedia
 「出演作品」の項目にメロの名前が。
 26話ではクレジット「子供」になってたらしいですね。

■?:松風雅也
 →松風のしおり - 松風雅也オフィシャルファンクラブ
 「沢山の人をあやめます。」(上記サイトから引用)
 ……魅上でしょうか?

ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』 Voice01 感想メモ

 →ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』公式サイト

 テレビを見ながら携帯に打ち込んだ感想メモをほぼそのまま晒します。臨場感重視と言い張ります。
 ほとんど漢字に変換していなかったのでさすがにそこは直しましたが!

ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』 Voice01 感想メモの続きを読む

『セクシーボイスアンドロボ』始まりますね。

 →ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』公式サイト

 4/10(火)PM10:00〜 日本テレビ系列

 連ドラ初主演の松山ケンイチ演じる“ロボット大好きオタク青年”を見るのがとても楽しみです(笑)
 原作未読なのでストーリーも全く知りませんし、新鮮な気持ちで見られるかな(特番は地元では放送されませんでした……)。

 「メレンゲの気持ち」では、ほんの一瞬だけ映像が出てましたね。私の目は先に(こちらも一瞬だけ)映った松山Lの姿に釘付けでしたが! メレンゲの松ケンには「サビ抜き」の件で激しくシンパシーを感じました。私も全部サビ抜きですよ。

 メレンゲの話はまた書くかもしれません。
 セクシーボイスの感想は……面白かったら書きます(笑)

アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#1 冒頭について

[デスノート]アニメ | 2007.04.09 (Mon) 00:43
 →アニメ『デスノート』公式サイト

 これまでに書いた第25話感想
 →アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#0.5 雑感

 ちょっと遅くなりましたが第25話感想続き。
 冒頭だけで一記事使いますとも……!
 今後の展開には触れていないので、原作未読の方でも大丈夫です。

アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#1 冒頭についての続きを読む

近況

[その他]雑記 | 2007.04.08 (Sun) 11:55
 ケータイからこんにちは。

 コメント返信から25話感想までいろいろなことが滞っておりますが;デスノ以外でここ数週間のヲタライフ的(?)近況をまとめてみると

・実写映画版『蟲師』見ました。
・『コードギアス』23話まだ見てません。
・『涼宮ハルヒの分裂』読了。

 この3つはそのうち感想書くかもしれません。
 ギアスは夏に続くらしいですね。うっかり見忘れたりしないように気をつけます。
 涼宮はいつにも増してメタな感じが。下巻楽しみ。アニメ第二期はやるんですかね? そうなったらまた管にお世話になるしかない(笑)


 デスノ25話感想は出来れば今日中に書きたいです。

アニメ『デスノート』 山口勝平さんの“L”

[デスノート]アニメ | 2007.04.06 (Fri) 00:46
 Lファンなら必見。

 →さるの王国 07/04/04 エル

 消えてしまいそうに淡い、それでも力を失わない瞳。

 見ていたらだんだん泣けてきました(ノ_;)

 Lと山口さんに心から「ありがとう」を言いたいです。

アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#0.5 雑感

[デスノート]アニメ | 2007.04.05 (Thu) 00:24
 ケータイからこんばんはで長文は難しいので今回は雑感だけ。細かいネタバレはありませんが完全に情報遮断したい方は見ない方がいいかもしれません。
 今後の展開には触れていないので原作未読の方でも大丈夫です。

アニメ『デスノート』第25話“沈黙”感想#0.5 雑感の続きを読む

アニメ『デスノート』第25話感想書きます(予告)+見ることになった経緯

[デスノート]アニメ | 2007.04.04 (Wed) 12:09
 ↑工事現場風(?)
 ケータイからこんにちは。

 わざわざ予告するようなことでもないんですが、散々「見ない」とか言っておいて見たのかよ! と自分でも呆れているところなので一応。

 昨日までは本当に見ないつもりだったんですよ。
 ただ流れくらいは知っておきたかったのと、原作と違う部分があるかもしれないと思って実況板のLスレをROMっていたら、小さいとか歌とか足とかいろんな名シーン/迷シーンの話題が飛び交っているじゃありませんか。
 もうどうにも無視しきれなくなって結局見てしまいました(関東人ではないのでネット上ですが)。

 感想は可能な限り今日中に書きます。

メロメロパークに提言(もとい妄想の垂れ流し)

[その他]メロメロパーク | 2007.04.03 (Tue) 23:38
 いきなりですが、久しぶりにメロメロパークの話です。
 ここはデスノートブログですが今日はメロメロパークの話です。
 見もしないアニメのことを頭から追い出すのに必死です。


 メロメロパーク メロの部屋

 ↑これは私のメロが住んでいる部屋です。
 初代「水あめ」(大概寝ている)と二代目「わらびもち」(大概にょろにょろしている)が暮らしています。


 古参のユーザーさんや更新頻度が高い方などのお部屋に伺うとメロが三匹も四匹も住んでいたりして圧巻ですね。圧巻ですが、代替りするたびに増えていくメロの姿には一抹の不安を覚えます。

 この部屋に十数匹のメロが群れを成して蠢いている光景を想像してみてください。
 どうですか。

 私の場合は背筋を冷たいものが流れます。

 一匹一匹は可愛いメロでも、密集してうじゃうじゃとバラバラに動き回られれば正直気味が悪いです。
 いや、それ以前に狭い部屋に詰め込まれてはメロが可哀想だということもありますが……あと動作が重くなりそうだとか家具が見えないだろとかいろいろあります。いろいろです。

 そこでこのような問題を一挙に解決するために私は「お部屋の増設機能」を提案しますよ!
 マーケットが地下にあるくらいですから
 “メロが5匹を越えたら2階を作れるようになる”
 “好きなメロを選んで2階に住ませることができる”
 とかどうでしょう。
 そうすればいくらかメロが増えても手狭になりません。
 もっと増えたら3階を作ればいいんです。
 部屋が増えるということは、インテリアに凝るユーザーはさらにメロンが必要になるわけで、運営側にとっても悪い話ではないと思うのですがいかがでしょう。


 ……という妄想(希望)を温めつつ明日の朝を平穏に迎えられるよう努めたいと思います。


 (ちなみに二代目「わらびもち」のメロダチは常時募集中です。
  3-271-152)

アニメ『デスノート』新作グッズのL

 →アニメ『デスノート』公式サイト

 新作グッズの中で目に付いたLについて少し。


■クリアシール(4種)
 月・L・リューク・海砂の4種

 Lはこちら↓
 『デスノート』クリアシール・L(画像)

 目つき悪っ!
 しかしそんな部分すら可愛く見えてしまう。
 それがL(笑)
 こういうデフォルメの効いたイラストって公式ではあまり見ないので新鮮です。
 しかし持っているのがリンゴというのはどうなんでしょう。スプーンとかコーヒーカップとか、Lにピッタリなアイテムは色々あると思いますよ。


■クリアカード(4種)
 月・L・リューク・海砂の4種

 Lはこちら↓
 『デスノート』クリアカード・L(画像)

 なんか乙女チック(?)

 違和感の原因を探ってみたところ「デフォルト猫背のLが背筋を反らせている(ように見える)からだ!」ということに気付く。
 全体図(B2ポスター画像)を見るとそうでもないんですが。
 切り取り方って大切ですね……。

『デスノート』ワイミーズ的エイプリルフールの過ごし方

■L(1990/04/01)

 ワタリ相手にワクワクしながら嘘をついてみるものの、一瞬で見破られ撃沈。
 膝を抱えて拗ねていたところ、ワタリがカップケーキとミルクティーを運んできてくれる。


■メロ(2000/04/01)

 いつも自分より成績が良くて気に食わない頭でっかちの鼻を明かしてやろうと企み、意気揚々と嘘を吐きに行くも「はぁ、そうですか」と極めて淡白な反応を返され意気消沈。
 「それより、冷蔵庫に入っていたあなたのチョコレートをマットが食べていましたよ」と言われ、血相を変える。


■マット(2000/04/01)

 いつものように一人でカートゥーンチャンネルを見ていると、盛大な足音と共に突入してきたメロに襟首をつかまれる。
 なにやら喚きたてているメロをなだめ、“用件を簡潔に述べよ(次の番組が始まる前に終わらせろ)”という旨を伝えたところ、全く身に覚えのない非難を受ける。
 だからこの手のイベントは嫌いなのだとぼやきながらカレンダーを指し示すと、唐突に状況を理解したメロは3秒間硬直し、真っ赤になって部屋を飛び出していった。
 それを目だけで追っていたが、足音が聞こえなくなったところでちょうど『トムとジェリー』が始まったのでテレビに視線を戻した。


■ニア(2000/04/01)

 いつも自分を睨みつけているメロが今日に限って笑顔で話しかけてきたので何ごとかと訝っていると、どこまでも荒唐無稽なことをしゃべり続けたので、今日の日付と考えあわせて“これは嘘だ”と判断する。どのようなリアクションを返すべきか分かりかねたので適当な相槌を打つと、非常に残念そうな顔をされた。
 メロの楽しみを奪ってしまったらしいことに罪悪感を感じ、せめてこのイベントに付き合うことで埋め合わせをしようと考える。
 しかし3分後には激昂したメロに襟首を掴まれながら、相互理解の難しさについて考察することになる。


■L(2000/04/01)

 ワタリ相手に微かな期待をこめて嘘をついてみるものの、100%見破られる。
 しかしワタリの吐く嘘も100%見破れるようになったので、この日はお互いに看破しあう日と化している。
 益も害もない嘘をついてふざけあえるような気安い人間関係は仕事柄ほとんど作り得なくなってしまったが、ワタリだけは昔も今も変わらず、エイプリルフールのささやかな嘘に付き合ってくれる。
 

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