200612
- スポンサーサイト(09/08)
- 「今年のありがとう」(12/31)
- 別館を吸収合併+有明土産を頂いた(12/31)
- 【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(2)(12/30)
- 【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(1)(12/29)
- 映画「デスノート」と松ケンの獲得タイトル(12/28)
- アニメ『デスノート』 STORY.12“恋心” をザッと観た感想(原作既読)(12/27)
- デスノに限らず(12/26)
- 不快娯楽(12/25)
- 世界中のクリスマスケーキをLに(12/24)
- ロイドについて考えてみた。(12/24)
- 静岡と福島でアニメ「デスノート」放送開始(12/23)
- 後ろ向きアニメデスノメモ(12/22)
- ミサとリュークが渋谷に降臨(12/21)
- 最後まで身一つで(12/20)
- 普通の日記を書こうとして失敗する。(12/20)
- 伝説のグダグダトークとかバラエティ初体験のガチガチぶりとか(12/19)
- 行き損なった……(12/18)
- わしゃわしゃ(12/17)
- そろそろ(12/16)
- 『コードギアス 反逆のルルーシュ』 stage10 紅蓮 舞う(12/16)
- アニメ『デスノート』 STORY.11“突入” 感想(原作既読) (12/15)
- デスノート・トリビュートがSonyMusicサイトをジャック!(12/14)
- メロ誕(12/13)
- そんな自己主張(12/12)
- デスノート公開授業(12/11)
- こえるたん……!!(12/10)
- 別館(12/09)
- ルルーシュバトン(12/09)
- メモ改(12/08)
- エンドロールは最後まで(12/07)
- アニメ『デスノート』 STORY.10“疑惑” 感想(原作既読)(12/06)
- ラルの眼球に心惹かれるものがあった件(12/04)
- 悪人顔の魅力(12/03)
- 松ケンが映画賞受賞(12/02)
- Lが主役のスピンオフに関する妄想(12/01)
「今年のありがとう」
今年はデスノート・イヤーというだけあって、
このブログにも本当に沢山の方が足を運んで下さいました。
コメントをくださった方々
トラックバックしてくださった方々
リンクしてくださった方々
このブログを見に来てくださった方々に
心から感謝致します。
本当にありがとうございました!
2007年が皆様とLとDEATH NOTEにとって良い年でありますように。
タイトルはfc2のトラックバックテーマ第184回「今年のありがとう」から拝借しました。
別館を吸収合併+有明土産を頂いた
コードギアス用に別館を作ったのですが、内容がぺらぺらすぎて虚しい事この上無かったので本館に吸収合併しました。どれだけ無計画だったんだ……。
そのコードギアスですが、1〜11話を無料配信しているらしいので、ちょっとでも興味のある方はぜひ。
1月5日までの期間限定です。
■有明土産を頂いた
今年の大晦日は、割れたガラスで指をちょっと抉った以外は非常に和やかで良い一日でした(笑)
3日目の有明に参加した方がいろいろ買ってきてくださってホクホクだったので。まあ本命は2日目だったのでその点は残念でしたが……3日目は3日目で美味しい。
私は基本腐な人間ですが、雑食なので男性向も好きなのです。特に可愛い系の絵柄だと非常にツボにはまる場合が多い。
評論ジャンルでは岡田斗司夫さんの個人誌を初めて読みました。
寝正月を丸一日使えるであろう読み応え。
他にもいろいろあるので当分読み物には困りそうにないです。
【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(2)
今日は本当にフラストレーションが溜まってるんでですね……
だって二日目だったんですよ!
ね! 本当にね!
有明の方角を恨めしく眺めていたわけですよギリギリギリギリと。
そういうことで昨日よりも箍が外れてます。
ところどころ変質者じみてるので苦手そうな方はスルーしてください。
⇒【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(2)の続きを読む
【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(1)
「いつもやってるだろう」というツッコミは無しで。
今日は↓
-----
【キャラ連想バトン】
※ルール※
次の文字から連想されるキャラと、その理由を答えて下さい。
-----
このバトンは結構「自分がそのキャラクターをどう見ているか」ということが浮き彫りになって面白いので、それを利用して自分の嗜好をざっくり把握してみようと思います。好きなキャラクターのタイプって意外と即答できないものなので、後々役立つかな、と(自分に)
キャラクターは「デスノート」と「コードギアス」から選出します。
「比較対象があったほうが面白い」ということと、別館との兼用記事に出来て便利なので……(笑)
[追記12/30]一項目書き換えました。
⇒【キャラ連想バトン】を借りた嗜好分析(1)の続きを読む
映画「デスノート」と松ケンの獲得タイトル
映画「デスノート」が
・TOKYO FM エンタマアワード2006
日本映画部門第一位
・オリコン読者が選ぶ『エンタメ・オブ・ザ・イヤー』
日本映画部門第一位
・日刊スポーツ映画読者ファン賞
日本映画部門第一位
松山ケンイチ氏が
・ 報知映画賞 最優秀新人賞
・ ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞
・ 日本アカデミー賞 優秀助演男優賞
を受賞されたそうです。
おめでとうございます!
アニメ『デスノート』 STORY.12“恋心” をザッと観た感想(原作既読)
感想は続きに↓
⇒アニメ『デスノート』 STORY.12“恋心” をザッと観た感想(原作既読)の続きを読む
デスノに限らず
鋼はなんとか最後まで観たけどちょっと疲れました……終盤のカオスな雰囲気が。だから映画は観てません。(原作はコミックス買って読んでる)
種死はもともとソリが合わなかったのか、好きなキャラクターが総じて(製作側に)塵芥のごとき扱いを受けて殺されたり壊れたりしていったので耐え切れませんでした。
血+は結構面白かったんですが、どうも入り込みきれなかった感じで、12話あたりで「観たい」という欲求が自然消滅してしまい、それきりです。また機会があればレンタルででも観たいんですが。
ただ個人的には2000年の劇場版のほうが好きです。
ひぐらしは綿編まで観て、そのエピソード最大の鍵と言っても過言ではない「人形」の扱いがあまりにも……だったので「この先も推して知るべし」ということで止めました。二期の製作が決定したらしいですが……あれそんなに評判良かったんですか? とてもそうは見えn(ry
薔薇乙女は一期だけ観て、二期は何となく観ないままずるずるとここまで来てしまいました。二期はかなり重い話になった、と聞いて怖気づいたというのもありますが(笑)
東京では水銀燈メインの特別編が放送されたそうですね。観たいすごく観たい。水銀燈……!!
他にもあったかもしれませんが思い出せません。
以前は「観始めた漫画・アニメは意地でも最後まで観る」くらいの姿勢だったのですが……怠け癖がついたんですかね(苦笑)あるいは単に気力が衰えているのか? うーん……。
デスノートについては、少なくとも第二部からはちゃんと観るはずです。第一部はまだ悩んでいるところで。
不快娯楽
ア○メージュの別冊コードギアス設定資料集、内容に関する感想は割愛するとして、コミケ前必需品!というキャッチコピーは正直面白すぎると思います。そりゃ確かに絵とかコスプレの資料として重宝しそうだけど……これ普通のアニメ誌だよね?(笑)
私は今年も有明の方角を見て歯軋りする予定です。
本館でギアスの話題を持ち出したのはもちろんデスノートに繋げるためで……12月の頭にコードギアスを観るようになって気付いたのは「正直、デスノート(アニメ版)を観ているよりもよっぽど楽しい」ということです。
それは別にデスノートがつまらないということではなくて
・アクションにせよ萌え要素にせよとにかく見た目の(?)娯楽性が強い。
・デスノートほど思い入れが無いから気楽に観られる(観始めたばかりだからかもしれないけど)
・Lが殺されたりしない(いないんだから当たり前)
デスノートでは原作でストーリー展開がわかってしまっているので、どんなシーンを見ていても「どうせ」と思ってしまう部分が頭のどこかにあるような気がします。
だから、面白く観ている一方で妙に気疲れする、少なくとも純粋に楽しいと思えていない、ということにギアス視聴中の自分の気分との比較で気づいてしまい……アニメ版を見る気力が無くなりつつあります。
基本的には「原作があればいいや」と思っているので問題無いのですが、アニメLもかなり好きなので悩みどころ。
ただ、あのシーンをもう一度観るくらいなら第一部はスルーして、第二部から視聴再開するのもアリかな……とも考えてます。
毎度のように神経を逆撫でしてくれたK監督の言葉で唯一共感できるのが、デスノートを「不快娯楽」と表現した部分です。
間違っても“快”ではない、でもその気持ち悪さが逆に娯楽性になっている、というような(私の勝手な解釈ですが)
まあ、こうグチグチ言いつつも今までの放送分は全部iP○dに詰め込んでいつでも観られるようにしているし(笑)何ごとも無かったかのように感想を書き始めるかもしれないのでそのときは突っ込まないでやってください……
世界中のクリスマスケーキをLに
Lは幼少時代に教会とか行ったことあるんでしょうか。
ワタリと一緒に。
まあクリスマスケーキは間違いなく食べてると思いますが!
(英国ならクリスマス・プディングか?)
むしろ「クリスマス=ケーキを食べる口実」とか
いやそれは……そもそもクリスマスに限らず好きなだけ食べている気もする(笑)
ただやはり大義名分(大袈裟)が付くと違うかも……?
何にしてもLにケーキを……!!
ロイドについて考えてみた。
「ルルーシュを愛でるブログ」と言いつつ唐突にロイドについて語り始める無計画ぶりは……(笑)
ただロイドはルルに次いで好きなキャラクターなので、いろいろと考えてみました。
一応まず公式サイトを見てみる(今まで見てもいなかった……)
キャラクター紹介ページからの引用↓
ロイド・アスブルンド
CV:白鳥 哲
29歳 水瓶座AB型
ナイトメアフレーム、ランスロットの開発者。
なんて簡潔なんだ!! orz
とガッカリしていたら眼鏡を外したロイドという凄まじく希少価値の高い画像がさりげなく貼ってあるではありませんか……!!
たしか本編じゃ一度も出てきてませんよね。
しかも微妙に表情が怖い……いったいその視線の先には何があるのですか(笑)本編でそういう裏の一面を見せてくれる日が来ることを切に願います。
以下は私の勝手な解釈+脳内設定ですが
■素性
・出身は庶民
・理系の天才肌
・ブリタニア本国で最難関の大学(院)出身
■思考
・軍に入った動機は単に「恵まれた研究環境が欲しかったから」
・「優秀だから引き抜かれた」とかでもいいかも。
・自分の研究以外のことにはあまり興味が無い。
・戦場も“好都合な実験場”くらいにしか思っていない。
・人間(スザク)の人格を認めながら一方ではただのパーツと捉えている、少々特殊な価値観の持ち主。
・スザクの冤罪を知りながらあっさり諦めるなど、一種冷めた面もある。
■対人
・おとり作戦を嬉々として実行し「ランスロットを壊すわけにはいかないから途中で戻ってきて」などと平気で言うあたり、価値基準としては「ランスロット>>>>>スザク」(酷)
・だからホテル立てこもり事件の際、爆発に飛び込もうとしたスザクを引き止めようとしたのは「スザクの身を案じて」ではなく「ランスロットの致命的な破損を恐れて」のこと。
・倫理観において周囲とのズレがあるので、悪気も無く不謹慎な発言をしてしまう。
・度が過ぎるとセシルさんに窘められる。
・ただ、本人には本当に微塵も悪気は無いので「何故怒られているのか」は全く理解できない。
・しかし「セシルを怒らせるととても怖い」ということだけは学習しているので一応おとなしく謝る。
今後ロイドについて掘り下げたエピソードが描かれる可能性は残念ながら低いような気がするので(あれだけキャラが濃いと、逆にその裏には何も用意されていないように思えるから)そのぶん妄想して楽しめるキャラクターだと思うことにします。
あ、でも2クール目でシュナイゼル殿下が降臨したら状況が変わるかも……
静岡と福島でアニメ「デスノート」放送開始
10月にも思ったことですが……関東ローカルじゃないだけマシだと考えるべきなのか……?
でももうちょっと何とかなってもいいと思うこのアニメ地域格差は。
■静岡第一テレビ
01/10(水) 26:01〜
■福島中央テレビ
01/10(水) 初回25:26〜(通常24:56〜)
※諸事情により変更になる場合があります。
後ろ向きアニメデスノメモ
・年明けからアニメ版デスノートの放送局が増えるって本当ですか?
・何を今さr(ry
・ああ、でも仮に地元で始まったら録画だけします。
・そうすればDVDを買う必要はn(ry
・Lの精巧なフィギュア付けてくれたら買いますよ!(笑)
ミサとリュークが渋谷に降臨
アニメ「DEATH NOTE」DVD発売を記念して、ミサとリュークが渋谷に降臨しました!!
○大盛堂ボード
渋谷駅ハチ公口を出て正面の「大盛堂書店」上部にある屋外ボード。
「DEATH NOTE」掲出期間:12/16〜12/29
○センター街ボード
渋谷駅ハチ公口を出てセンター街に入るとHMV看板下にある屋外ボード。
「DEATH NOTE」掲出期間:12/16〜12/31AM
公式サイトで写真が見られます。
素朴な疑問。
なぜ“ミサとリューク”なんでしょう。
わかるようなわからないような組み合わせです。
次があるならLを……!
最後まで身一つで
主人公の愛機といったら相当ハイスペックなものになること必至じゃないですか。そしてランスロットと一騎打ちになるとかありそうですが……
ロボットアニメを観ながらこういうことを言うのもなんですが、重火器特殊装備バリバリ使用してのド派手なバトルとか、私はルルーシュに対してそういうものを期待しているわけではないんです。
彼の魅力は(私にとっては)ギアスという能力と自分の身一つで戦っているところにあるので。
優秀な機体には優秀なパイロット(カレン)を乗せて、自分は戦場の大局を見ながら一歩引いたところで指示を出す、という今のスタイルが私にとっては一番おもしろいです。
普通の日記を書こうとして失敗する。
あるだろうと思っていた類の本が全然無く、むしろデスノのほうが沢山置いてあったりして驚きましたが……やはり全盛期に比べれば圧倒的に数が少ないのでその中で見ると自分が歩いていた(いる)のは意外と茨の道かと思われ、いやそんなことはどうでもいいんですが、何か最盛期には無い面白さがありましたよ。
ただ特定のジャンルに限らず今の落ち着きようは嵐の前の静けさというやつで、1月にもなればもっとすごいことになっているはずなので(笑)その頃に見に行ったらもっと正確な流行り廃りが見えるんでしょうね。
諸行無常。
伝説のグダグダトークとかバラエティ初体験のガチガチぶりとか
映画公式サイトから引用↓
まだまだ大ヒット公開中の御礼!!あの伝説のグダグダトークが見れちゃいます!「頭から見せちゃうSP」が第二日本テレビで、期間限定配信決定!!!
「デスノート the Last name」の大ヒット御礼として、一部地域で放送され、ファンの間で大きな話題となった「頭からみせちゃうスペシャル」が、日テレのVODサイト「第2日本テレビ」で配信されることが決定しました!
「前編」のクライマックスシーンに引き続いて、「完結篇」の冒頭をそのままお見せします。
今回の配信は、放送時最も人気の高かった、藤原竜也クンと松山ケンイチクンの楽屋トークつきバージョンです!12月15日(金)〜1月4日(木)までの期間限定配信です。是非お見逃しなく!
▼ 動画はこちらから
▼第2日本テレビはこちら
今年最後の揃い踏み!藤原竜也&松山ケンイチ、ナイナイサイズに降臨!!
おかげさまで「デスノートthe Last name」も大ヒットを続け、間もなく400万人を突破しようとしています。ありがとうございます!お正月映画が次々と公開されていく中、まだまだお客様のご支持をいただき感謝しております。公開館の変更はございますが、年末年始も「デスノート」をお楽しみいただけるよう、劇場を確保してまいりますので、まだ未見の方はぜひ、この冬休みに「デスノート」でハラハラドキドキして、最後にちょっぴり『命』について考えていただけたらと思います。
さて、そんな皆様への感謝意味も込めまして、藤原クン&松山クンが今年最後の揃い踏みテレビ出演をいたします。竜也クンの演技に対する熱い想いや、バラエティ初体験の松ケンのガチガチぶりがお楽しみいただけます!デスノートの裏話も出てくるかも!?お楽しみに!!
藤原竜也&松山ケンイチ ゲスト出演
『ナイナイサイズ』 司会:ナインティナイン
2006年12月30日(土) 24時20分〜 日本テレビ系放送
行き損なった……
「SonyMusicサイトをデスノート・トリビュートがジャック」とかいうの見に行き損ないました……
19日正午までの期間限定なので、見に行くつもりの方はお忘れなく!
わしゃわしゃ
……ブログ始めてからの最短記事記録を更新したかもコレ。
申し訳ありませんがコメントのお返事が遅れますorz
そろそろ
いや、それだけなら簡単なんですが(普段の妄想だし)
カテゴリーを見れば一目瞭然ですが、水あめたんがそろそろご隠居しそうなんでですね……名前としてちゃんと成立するものをね……
でもそれを言ったら「水あめ」は名前らしい名前なのかという疑問が(笑)
『コードギアス 反逆のルルーシュ』 stage10 紅蓮 舞う
A.C.C.にスク水を着せるため。
夜中のプールに忍び込んで密談する理由なんて他に無いから!
カレンばかりサービスカットが多くてバランスが悪いってことですかね。
↓は見ながらケータイに打ち込んであったメモをそのまま貼り付け(臨場感重視と言ってみる)
・C.C.と喋ってるときのルルーシュは本性丸出しで良い。
・「正義の味方という顔ではないな」誰もが思っていることを……!!
・しかも「そうか?」て普通に返すし……え?無自覚?
・軍と報道の左遷組が接触。ルルーシュ身元バレ寸前か?
・騎士団員増えてるー
・新型キタ!
・「戦う理由がある」
・カレンには幸せになって欲しいな……
・山小屋とはいえ顔晒しちゃ危ないよー誰か来たら面倒なことに
・C.C.神出鬼没
・またもや誰もが一度は考えることを!(偽名が中途半端な件)
・「C.C.はやりすぎだろ」って返す部分が微妙にズレていてオモシロい
・それだけC.C.の言葉が図星だったということか?
・よくわからんが新型がすごい。
・そして人目を気にしなくていいときのルルーシュはひたすら黒い(笑)
・オレンジ君……!!
・次回予告のスザク(?)がすごいことになっていた気がするけどよく見えなかった。
・同じく次回予告から、次でC.C.が何かの能力を発揮すると思われ。
ニーナちゃんの報われない恋の行方も気になります(笑)
アニメ『デスノート』 STORY.11“突入” 感想(原作既読)
↓ ⇒アニメ『デスノート』 STORY.11“突入” 感想(原作既読) の続きを読む
デスノート・トリビュートがSonyMusicサイトをジャック!
『The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜』がSonyMusicを 36時時間限定サイトジャック!
12/20遂に発売になる、トリビュートアルバム『The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜』が、SonyMusicサイトを36時時間限定でジャック!
SonyMusicサイトでは、
■KYONO(THE MAD CAPSULE MARKETS)×DJ STARSCREAM(Sid #0 of Slipknot)
「HAKAI(Deathtroy)」クリップフルコーラス
■BOOM BOOM SATELLITES「Girl」クリップフルコーラス
■MESSAGE FROM KYONO(THE MAD CAPSULE MARKETS)
■MESSAGE FROM TAKUYA∞(UVERworld)
がご覧いただけるほか、『デスノート the Last name』の映画館鑑賞券を10名様にプレゼント!
お見逃しなく!
■ サイトジャック期間:2006年12月18日 0:00〜2006年12月19日 正午まで
※このコンテンツはパソコンからのみご覧いただけます。
「時」が一個多いのはそのまま引用したからですよ……?
実を言うと、あまり今回のトリビュートアルバムに対しては購買意欲が湧かないのですが(だってジャケットが・笑)これは見に行ってみようかな。「Girl」は予告編で聴いた限りでは結構好みの曲だったので、そのフルコーラスだけでも聴きに行こうかと。
メロ誕
コレ↓はアメリカ(たぶん)で頑張っているであろうメロに

明○で良かったんですかね。
「ハー○ーズ以外食べない」とか言われたらどうしよう。
そういえば彼はハウスを飛び出す直前に「もうすぐ15」と言っていましたが、本当にすぐだったんですね……。
そんな自己主張
Lがコーヒーや紅茶を常備している点からの発想でしょうが……彼があれでコーヒー飲んでたらキャラが違うなぁ(笑)
いやグッズとしてはアリだと思うけど!
そういえば映画の地下捜査本部内装にもLのロゴがでかでかと入っていて「???」となった記憶があります。
デスノート公開授業
「メイキング・オブ・DEATH NOTE-デスノート-」
と題して公開授業が開催されるそうです。
特別講師は金子監督とCGディレクターの前川氏・土井氏
無料・定員100名(要予約)
詳細はこちら。
こえるたん……!!
なでなでしたい……!!
窓ユーザーで未プレイな三原の方はぜひググってみてください。
それではもうちょっとエルと戯れてきます。
別館
あくまでも本館(ここ)がメインなので別館のほうの更新は多くて週1程度、アニメ本編がつまらなくなったら消しますが……
もし「コードギアスも好き」という方がいらっしゃいましたら、別館のほうもよろしくお願いします。
ルルーシュバトン
1.ルルーシュの一番好きなところは?
二面性。
裏の顔をみせているときの表情。
2.どんなルルーシュに萌えますか?
第一話ラストの笑顔。
悪笑全般(これは萌えか?)
化けの皮を剥がれる瞬間が今から楽しみでしょうがない(酷)
3.ルルーシュに絡ませたいキャラは?(コンビorカップリング)
コンビでも、ましてやカップリングでもありませんが(笑)
イントネーションを百歩飛び越えたようなロイドと、わざとらしさが板に付いたルルとで会話したらそれだけで音的に面白いことになりそうな……
C.C.と居るときのルルも本性が出ていて好きです。
妹と居るときのルルはあまりにも優しすぎて和んだり泣けたり。
4.ルルーシュに着せたい衣装は?
彼には玉座が似合うと思う
(衣装はそれっぽいのなら何でも。マント必須)
まあ……本編では座る日は来ないと思いますが。
5.ルルーシュが今貴方の目の前に!!貴方ならどうする?
・平伏す(不審者)
・とりあえず逃げる(そして遠くから観察する)
の2択。
彼と関わるならナナリーと仲良くなっておいた方がいいんじゃなかろうか。
6.最後に次にご指名する方をどうぞ
ルルーシュ好きな方どなたでもどうぞ。
メモ改
[追記]
最初に書いた文章はあまりにもぐだぐだだったので消しましたorz
エンドロールは最後まで
あなたはもう目撃しましたか?
『デスノート the Last name』エンドロール後に何かが起きる!
公開5週目に入っても大ヒット公開中の「デスノートthe Last name」。12月2日から、そのエンドロール後に変化が起きていることにお気づきですか?
先週発表されたLが主人公のスピンオフについての特報が付け足されています。
ぜひ、エンドロールの最後まで席を立たずに、新たな余韻をお楽しみください!
ということで、これから観に行かれる方は最後の最後までご覧になることをお勧めします!
「新たな余韻」というくらいだから、それなりに凝った特報なんでしょうね……?(笑)
DVDの映像特典に入れてくれないかな。
アニメ『デスノート』 STORY.10“疑惑” 感想(原作既読)
感想は続きにしまいます。
↓
⇒アニメ『デスノート』 STORY.10“疑惑” 感想(原作既読)の続きを読む
ラルの眼球に心惹かれるものがあった件
とりあえずラルが個人的にかなりヒットだったので美味しかったというか(?)ヒットの理由は他でもない
どこの名探偵?!的な形状の眼(笑)
ところどころ顔の輪郭もそれっぽいですし
いやそれ以前に
ぺたぺたって!
可愛いじゃないか!!
いちいち違う人物を連想してしまうんですが。
なんだかこう……Lがひとつの型として画伯のレパートリーに保存されたのかと思うと、嬉しいようなそうでもないような複雑な気分になります。
表紙を見る限りでは、髪を切って色艶も良くなって、いずれはヒカル君のような雰囲気になりそうなので、こういう楽しみ方も今回限りかもしれません。
……もしかしてLの目がギョロっとしてたのは「痩せ過ぎ」という意味だったんですか?
悪人顔の魅力
そういうアニメを見てました。
「コードギアス」ですよ?
最初は全く観るつもり無かったんですが、絶賛している方がいたので興味が湧いて録画予約して(たしか8話あたり)思い出したように今日になってから観てたんですが
主人公の腹黒策士ぶりに心臓をぶち抜かれました。
なんて素敵な悪笑なんだ(笑)
そういうわけで彼の素性を知りたいがために1話から観てます。
意外と頭脳戦要素が強いんですね。
こういうの好きですよ。
まあ途中までしか観てないので先はわかりませんが……。
設定がまたえらく重くてハードで(名前取られたりゲットーに押し込まれたり)どう着地するのかも気になるところです。
……久しぶりにデスノ以外のことを書いたような気が!
松ケンが映画賞受賞
松山ケンイチ氏が
第31回報知映画賞
最優秀新人賞を受賞!
スポーツ報知の記事はこちら。
ちなみに、04年に映画初主演されていたことも私は今日知りましたorz
Lが主役のスピンオフに関する妄想
ということで
映画後編のネタバレにならない程度に。
■アナザーノート
「デスノートでL主役のスピンオフ」と聞いたときには「BB事件!?」と思ったのですが、ちょっと考えたらこれの映像化はなかなか難しいのですね;
・最大のトリックが無効化する。
・原作読者にしかわからない設定(ワイミーズハウス)が物語の核に絡んでいる。
上記の要素を取っ払ってBB事件を描いてもあまり魅力があるようには思えない。
■アナザーノート絡みの他エピソード
・ウィンチェスター爆弾魔事件
(問題点)
Lが8歳→松山さんが主演できない→不可
・欧州バイオテロ事件
(問題点)
ラストアルファベットの人選が困難かも(笑)
あとはやはりワイミーズハウスが絡んでいる。
それとどちらにせよ規模が大きすぎるということですかね?
バイオテロのほうはハウスの設定を抜いても結構いけそうな気もしますが。
■オリジナル
後編終盤、総一郎との会話でLが発した言葉に「これはひょっとして」と思わせる一言があったので、その辺に絡んだLの過去に関するオリジナル設定があるのかもしれない。
■気になること
Lの過去話=日本に来る以前の話とすると、物語の舞台は外国になってしまう気がするんですが。
ロケ地は? キャストは?
それとも「以前日本に来たときの話」にするとか。
……こうやって妄想を巡らせているときが一番楽しいのかもしれない(笑)まだ一年以上あるのでゆっくり考えます。


